ベトナム ダナン 毎日2回無料エステが受けられるプライベートヴィラ(フュージョン マイア リゾート)

    

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ベトナムダナン市内にあるプライベートヴィラ(フュージョン マイア リゾート)は女性に最も喜ばれるエステが毎日2回も無料で受けられるホテルでした

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 ベトナム振興リゾート地ダナン

ダナンはハノイとホーチミンの中間にあるベトナム中部地方最大の都市。人口90万人の商業都市ですが、近年リゾート地として最も注目されている都市です。

地図

ダナン国際空港から車で約20分です。ダナンはまだ車社会ではなく、オートバイが主流なので広い道は比較的空いています。ただし、市街中心部は時間帯によっては混んでいます。

フュージョン マイア リゾート

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フュージョン マイア リゾートはダナン空港から車で約20分で着く大人のためのリゾートホテル。白浜のビーチ沿いに建てらえたプライベートヴィラ。近くには大理石で有名な五行山、世界遺産に指定されたミーソン遺跡もあります。また、日本人観光客に馴染みのあるホイアンも車で約40分で行ける便利な場所でもあります。

インフィニティプール

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建物中央部から海に向かって行くとインフィニティプール。海と一体したプールは海外リゾートならではの光景。徐々に深くなるプールも泳ぐに支障ないほどの広さです。

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夕暮れになると昼間の印象とはまた違った趣があり、野外レストランで頂くディナーもより一層美味しく感じました。

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客室

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室内はシンプルにまとまった広さ55m2。L字に建てられてますが使い勝手は良かったです。

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ベットもキングサイズで天蓋付き。全て女性の好みに合わせた感じがしました。

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シンク少し小さいながらも二つありますし、タオルも大小十分な数が置かれていました。大きな鏡が印象的です。

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当日お風呂に花びらが撒かれてました。このバスの形は今まで経験の無いデザインで大理石で作らています。

屋外

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屋外には小さいながらもプライベートプールがあります。外にでても人の声もほとんど聞こえない静かな環境の中、リラックスして過ごせます。

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個人まりとしてますが、屋外にもソファとテーブルがあり、日陰にもなっていたので冷たい飲み物はここで頂きました。

レストラン&バー

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朝食は本館レストランでいただきます。洋食メインですが、フルーツは各種取り揃えています。メニューからメインディッシュを選ぶ形式なので、私は朝からステーキを選択しました。笑

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二日目の夜本館バーに立ち寄ってワインを頂きましたが、ベトナムらしいランタンが飾ってあり和ませてくれます。

海外レストラン予約は 

 

毎日2回の無料エステ

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毎日2回のエステが受けらえます。かなり種類があるようなのでチェックインしたら、直ぐに目をとおし、出来るだけ早目に予約するのをお勧めします。お客の大半は日本人です。同じ行動をしていては折角のエステも予約が取れない状況にもなりかねません。

これが目当てで来る方も多いと聞きました。予約はお早めに!

ちなみに私はボディケアとマッサージセラピー三昧でした。笑

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ホイアンに行ってみた

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毎日、ホイアンまでホテルから無料の送迎バスが定期運航しているので便利でした。ホイアンの町は1時間も歩けば一周できるほどの広さなので途中色々な店で買物、観光をしても半日も要りません。

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有名な日本人橋にも立ち寄りましたが、歴史を勉強せず行ってものですからその価値が分かりません。苦笑 ただ、流れる川はもう少し清掃してもらえれば・・・正直ドブに近いものがありました。

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休憩で入った茶店でマンゴーを使ったケーキ?をいただきました。ベトナムコーヒーはどうも口に合いませんでしたが、こちらは甘さ控えめで美味しくいただけました。

 

地図

ダナン空港から車45分。ホテルからは約30分で到着します。海岸沿いの道はさほど混んではいませんのでほぼ時間どおりに行けると思います。

 

海外旅行に役立つクレジットカードはお持ちですか?

 

国内ならまだしも海外への旅行は多少リスクは伴いますよね。病気、事故、盗難。考えたくもないですが、最低限のリスク管理は必要です。あなたは万が一に備えていますか?

私も何度かスーツケースの延着やロスト。被害は大したことありませんでしたが、盗難の経験もあります。

自分で保証できる範囲のアクシデントは受け入れられますが、大きな被害を海外で起こってしまうと不安だけが先に立ち、どうして良いのかも分かりません。

そんな時、一番頼りになるのが保険です。でも掛け捨ての保険は勿体ない気がしてどうしても二の足を踏んでしまいます。

そこで私はしっかりと保証のあるクレジットカードを選びました。家から出た時から帰ってくるまで保証されれば不安の遠のきます。

また、海外には多額の現金を持ち込むことはしませんよね。今の時代、どの国に行っても現金は必要最低限に留めておくことも大切です。

ショッピング、食事等滞在先での費用はカードで決済が主流ですね。いざと言う時のキャッシング機能、万が一現地で病気になった場合の保障も旅行に有利なクレジットカードがありさえすれば無用な不安からも開放されます。

このようにあらゆる面から有益なクレジットカードは私達の味方になります。

その中、歴史があって恒久的に存続してる名門カードは安心、安定感があると思います。長期に利用するカード選びは高還元もそうですが、その他付加価値も考え総合的に判断した方が良さそうです。

qlabel.allec.jp

まとめ

東南アジアと言えばバリ島が多かった私ですが、今回は嗜好を変えてベトナムダナンへ行ってみました。振興リゾート地としてベトナム政府もかなり力を入れているようです。現在ホテルも急増中のようですが、まだまだバリ島のようには至っていません。その代り物価も安いし、国民性なのか優しい人ばかりです。おそらく今後行く度に街並みが進化してくものと思われます。

また、このホテルの売りは無料スパ。上手く考えたものですね~!日本女性のハートをガッチリ捕えました。客の大半が日本人ということもあるのか日本語が話せるスタッフが常駐しています。言葉の問題はさほど気にしないでも良いでしょう。

直行便もあるので移動時間をそれほど気にしなくても良くなりました。帰りにホーチミンまたは、ハノイを経由し観光もすれば一石二鳥です。誰でも個人旅行で行って楽しめる国としてお勧めいたします。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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